シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

あなたは本当に痩せたいの?

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-11-07-20-51-48

昨今、いろんなダイエット方法が散見されます。毎年のように流行っては消えて流行っては消えてを繰り返しています。
新しい手法が出るたびに飛びついては諦めて、飛びついては諦めを繰り返している人、いませんか?

いつまでもデブだと思うなよ!」の著者、岡田斗司夫氏(レコーディングダイエット考案者)は、著書で彼らのことを「ダイエットジプシー」と呼んでいます。

なぜこのようなことが起きているのでしょうか?
それは日常生活における「緊急度」と「重要度」をちゃんと把握していないためと考えられます。

【PR】

ダイエットは緊急度は低いが重要度は高い

%e3%82%bf%e3%82%b9%e3%82%af

緊急度と重要度をマトリックスでみた時に、ダイエットは「緊急度は低いけど、重要度は高い」に当たります。
ここには主に「英語学習」などのスキルアップ系などが該当します。
よくよく考えてみてください。ここに当てはまることって意外とできていませんよね?
緊急度が高くて、重要度が高いのは誰でも実行します。
しかし、「緊急度は低いけど、重要度は高い」はできている人は本当に少ないと思います。

「緊急度は低いけど、重要度は高い」に1日の3割の時間を割こう

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-11-07-20-53-22
経済評論家の勝間和代さんも言っていますが、緊急ではないが、重要なことにどれだけの時間を割くことができるかで、人として成長するかが決まってきます。

まとめ

緊急度は低いけど、重要度は高いダイエットを成功させて、自信をつければいろんなことに応用できるはず。
ぜひがんばってください!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でダイエットハックをフォローしよう!

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク